結婚式会場選びはまずブライダルフェアから!「キラリウエディング」で気になる会場を選んで、会場見学やブライダルフェアに参加してみよう。「キラリウエディング」から参加予約すると、嬉しい参加特典も!成約すると「お祝い金」がもらえちゃいます!

※キラリウエディングのお祝い金をもらうには、各式場のブライダルフェアページで参加予約をして成約した方が対象となります。
事前予約をしていないと対象にならない場合がありますので、必ず事前に予約しましょう。

フェアの内容

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知っておきたいブライダルフェアの基礎知識

ブライダルフェアといっても式場によって多種多彩。模擬挙式、ドレス試着、試食会などなど、ふたりの興味に合ったフェアを選んでみましょう。

キラリウエディングでは、ブライダルフェアの内容が載っています。
各イベント項目はどんな内容なのか知っておけば、ふたりの興味があるフェアを探すことができます。
イベント参加は基本的に無料ですが、試食会など有料の場合も。
またドレス試着や模擬披露宴などで、参加人数に制限があるイベントもあるので
事前予約の有無を確認してから参加しましょう。
  • 相談会

    写真:相談をするカップル

    式場のウエディングプランナーがふたりの気になること、疑問、質問にこたえてくれたり、チャペルや宴会場を見学させてもらえます。おすすめのプランや特典の紹介や、ふたりの希望内容やゲストの人数に応じた見積りを出してもらえるので、ぜったい外せない希望や、予算金額があれば、この場でしっかりと相談してみて。希望の日程の空き状況を確認して、その場で仮予約することもできます。
    (一部、仮予約制度のない式場もあります)
  • 模擬挙式

    写真:模擬挙式を行うカップル

    チャペルや神殿で、本番さながらの挙式を再現するのが模擬挙式。モデルの新郎新婦が入場から退場まで実際の挙式風景を見学することができます。式の流れを知ることができるほか、チェペルや神殿の雰囲気を体験できるのでとても感動的。ぜひ新郎新婦になった気分で参加してみて。式場内は収容人数の制限があるため、予約が必要な場合もありますのでチェックしてみて。
  • 模擬披露宴

    写真:模擬披露宴を体験する

    実際の披露宴のように装花などがコーディネートされた披露宴会場で、本番さながらの進行を体験できるのが模擬披露宴。ゲストテーブルに座って、ゲスト目線で確認できるので、会場の空間や様々な演出、音響・照明などの雰囲気を知る参考になります。ゲスト席から新郎新婦がどう見えるのかチェックしてみて!模擬披露宴と同時に試食も体験できる場合もあります。

  • 写真:料理

    試食会

    料理にこだわるカップルはぜったい参加してほしい人気のイベント。結婚式で実際に出されているフルコースメニュー(ハーフサイズメニューの場合もあり)が食べられるので、味・ボリューム・盛りつけなどを要チェック!ウエディングケーキや人気のデザートビュッフェが試食できることも。予約制・有料の場合が多いですが、通常の価格よりは安い金額で試食できることが多いので、ぜひふたりで本物の婚礼メニューを味わってみて
  • 写真:試着をする

    試着会

    ウエディングドレスや和装が展示され試着できるイベント。式場と契約している衣装店のドレスや着物を見たり試着できるので、好みの衣装が婚礼プランにあるかどうか確認することができます。参加の際は、着脱しやすい服装で。試着姿はを写すカメラは必需品です。衣装と一緒に、ブーケやティアラなどの小物も展示されていたり、試着の際に組み合わせてコーディネートの雰囲気を確認できることも。また、ヘアメイクやかつらの体験も同時にできる場合もあります。
  • 写真:ファッションショー

    ファッションショー

    年に数回の大規模なフェアで開催されます。最新のドレスや和装を着たモデルさんによるファッションショー。ウエディングドレス、カラードレス、白無垢、色打掛、振袖などの人気の衣装を見ることができるほか、ヘアスタイルやブーケなどの流行のコーディネートスタイルを知ることができます。模擬披露宴や模擬挙式などのイベントと組み合わせて行われる場合もあります。
  • 写真:会場コーディネート

    会場コーディネート

    挙式会場や披露宴会場など、本番のようにコーディネートされた会場を見学できます。会場全体の雰囲気のほか、卓上の装花やカトラリーのセッティング、テーブルクロスの色などテーマ性のあるコーディネートをチェックしてみて。天井の高さや壁の色なども、衣装やお花とのカラーマッチングを考える上で重要になります。披露宴会場は収容人数だけでなく、人数に応じたテーブル数やレイアウト配置があるので、プランナーさんに確認しましょう。
先輩カップルのブライダルフェア体験談 初めてでも失敗しない8つのポイント

ブライダルフェアに参加して結婚式を決めた先輩カップルから集めた「リアル体験談」をもとに、役立つチェックポイントをまとめました。ぜひ参考にしてみてください。

ブライダルフェアを予約する
週末デートのついでに近くにある式場でフェアを開催していた!
そんな時でも飛び込み参加はできますが、事前予約が必要なイベントに参加できなかった!
参加特典がもらえなかった!ということも…。
キラリウエディングで予約していれば貰えた○○万円のお祝い金も、
予約なしでは対象外になる可能性があります
ので注意してね。
結婚式の時期を検討する
結婚式をしたい季節が決まっているなら、予定の1年間のフェアに参加してみると
その季節の雰囲気がわかります。人気のガーデンウエディングやリゾートウエディングなど
屋外のロケーションが魅力の会場なら、季節感も大切なチェックポイント。
自然光が入る会場での夕方の挙式など日没時間の違いで雰囲気が大きく変わります。
フェアに参加するときの服装
気をつかいすぎる必要はありませんが、気を付けておきたい服装のポイントがあります。
基本的に普段の私服で問題ありませんが、ホテルや結婚式場などは多くの人が利用する場所
で、実際の結婚式が行われている場合もありますので、あまりカジュアル過ぎない服装で。
ジャージ姿など、だらしない格好はさけましょう。ドレスの試着を希望している場合は、
女性は脱ぎ着しやすい服装で。試着室では衣装スタッフが着付けをしてくれますので、
恥ずかしくない下着で行くよう気を使ってみて。
持って行くと便利なモノは?
効率よく1日で数件の会場をまわるカップルが多いようです。どの会場も素敵で感激するあ
まり、後でイメージや記憶があやふやになっちゃた、という方も。しっかり印象を記憶する
ために、デジカメ(スマホカメラでもOK)でチェペルや披露宴会場を撮影しておくと便利

です(※案内してくれるプランナーさんに撮影OKか確認してね)。
日付のあるスケジュール手帳やメモ帳は必須。希望の日取りや空き状況を確認する際に、
複数の候補日が出てくるので、式場の会場毎に記録する必要があります。パンフレットや
見積書に記載されていない情報もこまめにメモしましょう。
複数の会場をまわる場合、男性は書類がたくさん入りそうなバッグを持っていくのがおすすめ。フェアや相談会で
は、パンフレットや資料をもらえますが、他の式場のパンフレットや紙バックを見えるように持ったまま次の式場
に行くのはあまりスマートではありません。
ブライダルフェアや会場見学に行く前に決めておきたいこと
結婚するのは決まったけど、まだ結婚式はやるかどうかも決めていない!
そんなカップルでもブライダルフェアに参加することはできます。実際に会場を見てから、
気持ちが盛り上がって「結婚式をしよう!」決めたというカップルもいます。
具体的な会場探しをする場合は、候補となる式場を絞り込んでから、効率よくフェアや見学
に行くのがおすすめ
です。(キラリウエディングを利用した先輩カップルのフェア・会場見
学に行った式場は平均5会場でした)
さらに、結婚式を希望する時期、招待するゲストのおおよその人数と予算が分かっていれば、それぞれの式場ごと
に利用できる日時や宴会場、プランの候補を絞り込むことができます。
ブライダルフェアは休日ばかりじゃない!平日フェアも活用しよう
サービス業なので土日祝日は仕事!というカップルも心配はありません。
ブライダルフェアの種類は、大きく分けて3つ。土日祝日に開催されている一般的な
【中規模のフェア】、年に数回開催されている【大規模なフェア】、そして平日に行われて
いる【平日フェア】です。平日フェアは模擬挙式や模擬披露宴など大々的なイベントは行わ
れず、相談会と会場見学が中心。夕方以降に開催されるナイトタイムのフェアなら、
お仕事帰りでも参加できます。様々なイベントは行われていないものの、プランナーさんと
マンツーマンでじっくり相談・見学ができるのが魅力。実際、平日フェアで複数の会場見学に行って見積をもらい
絞り込んでから改めて土日開催の大きなフェアに参加したというカップルも多いようです。
フェアに行くなら交通アクセスもチェックしてね
1日で複数のフェアをまわろうと、車で移動するカップルさんにありがちなのが、駅からの
交通の便を確認していなかったという失敗談。実際にご招待するゲストの交通の便を考え
車より電車を利用する方が多そうであれば、最寄り駅から歩いてみましょう。
また、親族などが遠方から飛行機や新幹線でいらっしゃる場合は、空港や新幹線の駅から
どれくらい時間がかかるのか調べておきましよう。
駅から離れている会場では、送迎バスなどのサービスもあるかもチェックしてみよう。
チェックポイントはチャペルや披露宴会場だけじゃない!
ブライダルフェアでは、ついつい華やかなイベントに目が行きがち。綺麗なお花が飾られた
チャペルや披露宴会場ばかり見て決めてしまわないようにしたいものです。
新郎新婦に関わる施設としては、お支度する美容室やブライズルーム。
ゆったりプライベート感のある空間で支度をしたいなら、専用の個室があるかチェックを。
ゲスト目線でチェックする項目としては、ゲストの控室。両家別々に控室を用意できるのか
ゲストとは別なのかは案外ご両親も気になるところ。
お化粧室はキレイで数は充分にあるのかも大切です。車イスなどお体が不自由なゲストがいらっしゃる場合は、
バリアフリーなのか、スタッフがサポートしていただけるのか確認しましょう。

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